過去のレースデータを元に、「馬場」「レースラップ」「血統」「調教」などアナログ要素から競走馬の能力を徹底分析・追求する事で、解析ならではの穴馬に加えアナログデータ分析ならではの数字には表れない隠された競走能力をデータ化することに成功。【BM解析】に加える最後の仕上げ的なスパイスとして必要不可欠。

次走注目馬に加え今週の「的中重視鞍」について…
▽『的中重視鞍が3鞍揃い踏み!1鞍でも単週黒字が狙えるラインナップ!』

★先週「愛知杯」で万馬券的中!65万6000円獲得!
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こんばんは。【BM特選レース】「選定会議」の『アナログ担当』です。

今週の【BM特選レース】は先週の79万円獲得に比べると爆発力では分が悪いかもしれませんが、「的中確率」で見れば総合的に明らかに勝った3鞍を提供いたします。

もちろん私も、先週13万4400円を獲得した「紅梅S」より「レース的中確率」が高い、【推】「アレキサンドライトS」がオススメですがココはあえて日曜の「AJCC」に触れてみましょう。

「AJCC=アメリカジョッキークラブカップ」は過去の勝ち馬にミホシンザン、サクラチトセオー、メジロブライト、スペシャルウィーク、ルーラーシップなどが居る伝統の正月古馬重賞です。

このレースの傾向として中山の外回りコースを使って丸々1周するために、道中の流れなどが似るからなのか「マイラー」が案外活躍しているレースです。

一方で、中山コース適性の高い馬が活躍しているのも過去の特徴ですね。秋の同距離古馬重賞「オールカマー」3連覇など“中山巧者”として慣らしたマツリダゴッホもこのレースを制しています。

そんな「AJCC」ですが、どうやら「専用解析」は「中山コース適性」を結果的には高く評価したのかな?という事前解析結果になっています。

特別登録馬12頭をあくまでも「参考」と前置きした上で見てみると、勝利数=中山コース適性とした場合、メンバー中最多の4勝を挙げているのがゴールドアクターとマイネルミラノ。続いて2勝がミッキースワロー、1勝で5頭となっています。

3着以内=中山コース適性とした場合はさらに3頭が対象に。単純なコース実績だけでは適性の優劣が分かりづらい1戦となっています。

しかし「専用解析」では

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オマケ付きコラムは「新春S」の…
今週の【BM特選レース】は「“超”勝負条件」が出現!

・11戦6的中
・回収率222.1%
・67万1600円のプラス
・昨年12月18万的中条件

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※【混沌マイル】とは…

短距離と中距離の「中間距離=マイル戦=1600m戦」はレース参戦過程が多岐にわたり、一般的な見解からは出走馬間の能力比較に膨大な時間を要し事実上困難な条件。

【BM特選レース】は出走馬間の能力比較が困難である【混沌マイル】という条件において好成績を残しており、「専用解析」との相性が良い条件として「勝負理論」にしている。
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こんばんは。【BM特選レース】「選定会議」の『アナログ担当』です。

一般的な競馬ファンが競馬新聞などの馬柱を見た時に確認する項目の一つに「印」があると思います。

取材記者たちやトラックマンたちが有力と思える馬から◎○▲…と予想した印を打っていく訳ですが、この印が並ぶとどの馬が有力なのか人気になるのかも大体分かりますよね。

断然の有力馬がいるレースでは◎がズラっと並び、一方で混戦のレースでは◎が飛び飛びに異なる馬に打たれている事もあります。ただ「軸馬」に限った配当妙味ならば後者の方が高くなるのは当たり前です。

今週の【BM特選レース】で【推】レースとした「新春S」もこれに例外ではありません。

「専用解析」の解析結果から「新春S」の「軸馬」は既に選定されていますが


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新春特別コラムは「次走注目馬」公開
◆今週1月6日(土)・7日(日)・8日(月)の【BM特選レース】は「混沌マイル」初祭り!

【1鞍目】 1月6日(土)中山10R「ジュニアC」(芝1600m)
【2鞍目】 1月7日(日)中山11R「フェアリーS」(芝1600m)
【3鞍目】 1月8日(月)京都11R「シンザン記念」(芝1600m)

【BM特選レース】で“最も勝負度合いが高い”「軸馬」が「好走率」「高期待値」を兼ね備えた舞台となる、オリジナル勝負理論「混沌マイル」から2018年初の3鞍提供!

上記3鞍いずれも「高的中率」「高期待値」を兼ね備え、「3鞍で50万円オーバー」も可能なラインナップ!

中でもオススメは「“激”高期待値」となっている、

【2鞍目】 1月7日(日)中山11R「フェアリーS」(芝1600m)!

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こんばんは。【BM特選レース】「選定会議」の『アナログ担当』です。

新年明けましておめでとうございます。本年も引き続きよろしくお願いいたします。

普段ならば「映像分析」より「前走度外視馬」をお伝えしておりますが、今回のコラムは新春特別版といたしまして昨年末28日(木)の競馬からアナログ的視点からの「次走注目馬」をお伝えします。


■28日(木)

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アナログ的「伏兵馬」ヒント
「フォーチュンC」解析上位馬に対する『アナログ担当』のヒントは…

◆今週12月28日(木)の【BM特選レース】

【推】「12月28日(木)阪神10R「フォーチュンC」(芝1600m)」【混沌マイル】

★先々週18万4800円の払戻金獲得に成功した「阪神・芝1600m戦」同舞台からの提供!

【混沌マイル、「元町S」を上回る高信頼度解析「軸馬」&「相手馬」、上位馬下位馬間圧倒的指数格差】

→『「軸馬」が圧倒的好走確率と期待値を兼ね備えた舞台「混沌マイル」で、文字通り【BM特選レース】品質に最適のレースが出現。専用解析の事前解析でも2017年の“五指”に入る圧倒的指数格差を生んだ上位馬で集中勝負』

★「28日(木)11時まで!チケット販売・参加受付中!」
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こんばんは。【BM特選レース】「選定会議」の『アナログ担当』です。

先週のコラム内で触れた「中山大障害」「有馬記念」ともに盛り上がりましたね。双方ともに見応えのあるレース内容でした。

競馬も“ラストラン”にスポットが当たった先週末。今週28日(木)のオーラスは【BM特選レース】にスポットが当たりますよ。それは「的中率」に加え「期待値」も必然的に高くなるのが今週28日(木)の中央競馬だからです。

なぜ「期待値」が必然的に高くなるのか。それは競馬ファン心理にあります。これまでは最後の競馬だった「有馬記念」への“参加”で年内の馬券参加は終わり、もしくは地方の大一番「東京大賞典」へと流れる構図でした。

しかし、今年から28日(木)にも競馬が行われるようになった関係で、ファンとしては先週馬券で勝った人は更なる黒字獲得へ向け、馬券が奮わなかった人は年内逆転勝負へと意識が駆り出されるからです。

さらにはJRAがこういったファンを根こそぎ獲得しようと「JRAスーパープレミアム」と言う、払戻金の控除率を一律80%とする“払戻金上増し措置”まで行われ、券種によって2.5%~最大10%まで払戻金が上積みされます。

「ライトユーザー参加」「購買意欲扇動」「払戻金上乗せ措置」という3つもの「期待値的」に美味しい要素が揃うからです。

ここまで馬券的に美味しい条件が揃った1日を見逃す手はありませんからね。今週は“だからこそ”の「軸馬」に最も信頼が置ける条件の一つ【混沌マイル】勝負。

「フォーチュンC」解析上位馬に対する『アナログ担当』のヒントは…

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速報!「有馬記念」ウィークの提供レース決定!
こんばんは。【BM特選レース】「選定会議」の『アナログ担当』です。

今週の競馬界全体、そして一般ファンの心理からすれば否が応でも盛り上がるのは「有馬記念」でしょう。既に週頭からメディア報道は有馬、有馬です。

過去にもオグリキャップがラストランで復活の勝利を挙げた1990年の有馬記念は約17万8000人、ディープインパクトのラストラン優勝となった2006年の有馬記念は11万7000人、オルフェーヴルのラストラン優勝となった12万4000人。

入場人員が示すように、ファンからの人気が高い馬が出走する際には大勢のファンが現地まで駆け付けるなど、ご存知の会員様もおられるとおり「有馬記念」はもはや国民的行事。馬券売り上げも圧倒的に多いレースです。

東京や大阪ではPRブースが設けられるなど、主催者側も“稼ぎ時”と言わんばかりに大々的な宣伝を行い「有馬記念」のみならず、“「有馬記念」ウィーク”として土日全体の競馬をアピールしております。

そして、今年に限って言えば前日の「中山大障害」も競馬ファンにとっては注目の一戦。オジュウチョウサンが障害重賞7連勝とJ・GI4勝という偉業を成し遂げられるか注目が集まっているからです。

こういった競馬ファンならずとも注目を集めるレースの存在は、ライトユーザー数の増加に繋がり、弊社解析はもちろんながら「専用解析」にとっては有利に働くの事は既にお伝えしています。

今週の【BM特選レース】も、「有馬記念」「中山大障害」に注目が集まっている事を象徴するかのように、

・普段以上に高期待値レース候補レースが揃っている状況

・有馬記念週は普段は馬券を買わないユーザーが年で一番馬券を買い、オッズが歪みに歪む「超特異週」

という2点を理由に本日まで選定レースを精査・解析し続けておりました。

先ほど正式に決まったばかりですが、その結果として今週末は

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